ギガビッグマック 発売から1ウィーク順序

マクドナルドのギガビッグマック(以内ギガマック)の売り込みから
1週間が経過しこれから人の現実も減ってきたかな!と、話の素材に
味見してきました。(フィールドによりすでに売り切れ店が出始めてます)

あたいはモーニング除外の身の回りで、はや20階級余剰を過ごしてますので、
(昼めし・サパーの内どちらか)1食分のカロリーが、多過ぎると
ばらまきがひどく、出遅れる1つの原因になっています。

さて、ここからはギガマックのレビューです。
とても入れ物ですが、黒やゴールドの配色がパット見目新しく、新商品と
してのアピールには成功をおさめてます。

製品の直感は、レタスがボロッボロこぼれ過ぎ。
(イートインもとっくに1/4ほどが入れ物に散乱していて、スマイルを誘います)

次に、味わいも何も変わりない結果、BIGなビッグマックという印象ですね。

白鵬関の「一層ビーフがあったら」というアドバイスを、もっぱら
取り入れたような「メガサイズのバーガー」ですが、その「がたい・
目方」以外の特徴が見つかりません。
(入れ物のサイズはトレーには横並びで2個まで。3個だとはみ出します)

さて気になる、ギガマックのカロリーは…1034kcal (目方・カロリー
互いにビッグマック×約2個パイ。対談通りの肉だけの割増しです)

相手のロッテリアの「うまミート5段重ねバーガー」が…984kcal
「オールのせバーガー」が…1352kcalと、双方と比較対比してみても好合戦です。

仮にこれが2004階級に販売されていたら、フォト「スーパーサイズミー」の
スパーロック監督は、きっと強烈なジャブの連打を喰らったです。

(1ヵ月間3食分、マック製品だけを食べ続け「担当に勧められたら、
絶対に断らない」理念の作品でしたからね)

まぁとにかく牛肉100%のパティで、ファブリックもオーストラリアまたは
ニュージーランドという「マック最大の楽しみ」は今も顕在です。
(何度も食べ比べましたが…合挽肉のモスバーガーでは仇いません)

各回思うことですが、ずっと題目性だけが先走る印象で、製品のクオリティが
伴っていないことは残念です。

今期アメリカ合衆国では「ビッグマックのリソース」の売り込みが試験されてます。
1瓶=5豪ドル(407円あたり)そういったスピンオフ(笑)は大賛成です。

最近では(バンズやチーズなどなど)元特別「生成ワークショップやファブリックを
記帳した小パンフ」が店内各所に置かれてます。

このように徹底するのならば一層、製品のクオリティにも執念を
見せてほしいところです。丸正屋より断然格安でした